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Agile本読部 - "Fearless Change" 第一回

本読回1日目 - Agile本読部 | Google グループ
http://groups.google.co.jp/group/agilebooks-reading/browse_thread/thread/2bd338acbe1dea62

Fearless Change: Patterns for Introducing New Ideas

Fearless Change: Patterns for Introducing New Ideas

参加できました。ありがとうございました。


途中の板書です。

ふりかえりの板書です。


こんぴろさんメモから抜粋
http://twitter.com/kompiro/

  • 今日は5号室でやってます。
  • @papanda 池袋のジュンク堂近くのマイスペースでやってます。浜松町から・・・何分かはわからないですが、18時までやってます。様子をみにきてくだし。
  • 253のパターンは、使っていくうちに変更しながら成長させていく。
  • Preface:
  • 新しいアイディアを組織に入れていくパターンをまとめた。
  • 実際にやった人に聞くのが一番いいが、この本は次善の策。
  • 新しいアイディアを組織に導入するとき、「いまひとつ力足らず」と言う人を導くための本
  • パターンに切り込んでいくと会社の愚痴が・・・?
  • Acknowledments:謝辞
  • だけれども、パターンの創始者の名前がつらつらと。
  • 読書会のパターン、勉強会のパターンみたいなものをまとめたい。人数、関係とか。
  • Agile Software Development in the Large にも組織の中に新しいアイディアを導入したときに、どうなったのか、事例が書かれている。大規模=>100人以上
  • すごい人に会いに行く旅がうらやましくてしょうがない。
  • persuade:説き伏せる
  • いいアイディアが必ずしも成功するわけではない。
  • delude:だます
  • gradual:漸進的 appropriate:ふさわしい pervasive:行き渡る participation:参加 emphasis:注目haul:引きずる skeptical:懐疑的
  • 表立って抵抗はしなかったけれども、裏ではやり方を変えなかった。
  • Changeの目的語は何なのか、主語は何なのか、考えながら読むと楽しいかも。
  • ○○するとつらいよね、○○するとうまくいかないよね、と言うことがちょろちょろ書かれていてつらい。
  • Peter Senge読書会をしたい。
  • The Change Agent
  • 逆に公式に来られると困る。とりあえずYouやっちゃいなよ。
  • 自分が影響できる範囲と、自分が持つ違い(変えたいもの)。
  • 深い信念と持続できる意思。本当にあなたは変えたいの?人生で変えられるポイントはそんなに多くないよ。
  • @papanda 今日、仕事っすか。まじっすか。なんかもったいないです。
  • Peter Sengeまたまた登場。The Dance of Change
  • フィールドブック 学習する組織「10の変革課題」−なぜ全社改革は失敗するのか』( 原題“The Dance of Change”)
  • お菓子がないのがつらい。
  • 休憩が今までなかった。
  • Diffusion of Innovations は 1962年の論文
  • 巻き込み力重要
  • The Tipping Point
  • Maven:重要な情報を持っている人、Salesman:論理的、感情的に訴えることのでき、考えを広められる人、Connector:さまざまな異なるタイプの人を知っている人
  • Using Patternsはしゅくだい


私のメモ

= Fearless Change =
== Preface ==
* パターン : 新しいものを組織に導入する。その人に聞くのが一番いいけど、次善の策として、アレグザンダーのパターンランゲージを使う
* このアイデアは、すでに実践されフィードバックをうけてきたもの
* Powerless Leader: 他人を変えたいときに力不足を感じている人を対象にしている
>We may then gradually improve these patterns which we share, by testing them against experience: we can determine, very simply, whether these patterns make our surroundings live, or not, by recognizing how make us feel. (Alexander, C.A P.xviii)
>
* 意見
* 変わるのは人。変える戦略にはどういうものがあるのか。
* やり方の話
* WEwLC: すでによんできた人が発表
* 読んでこないで、時間を区切って読むパターン
* @volo: Google Group 上にまとめた

== Acknowledgements ==
* @kkd: JPROP: 日本のパターンランゲージのグループ => 90年代から活動してたがなくなってしまった。
* Jim Coplien: プロセスとかにパターンを当てはめた功労者。江渡さんの本にも出てくる。アレクザンダーの Nature of Order にも沢山出てくる
* Jutta Eckstein: Agile Software Development in the Large : 大規模アジャイルの場合、組織にどういう風に導入するのかという話が、そういえば書いてあった
* @uedaasako パターンのイベントってなにを話すの?
* @kkd よくわかんない
* @kompiro いってみるのが一番はやいかな?
* 9月にイベントがあるらしい。
* @kkd パターンは日本だとアカデミックな感じがある。現場に適用するフィードバックのレポートがすくないかも?
* 昔のJPROPの時代は、結構実装のパターンがあった気がする。平鍋さんとかも投稿していて。

== Ch.1 Organizations and Change ==
* @kompiro P.3 の Eric Saperston さんがうらやましいなあ。いろんな成功者に直接会って話を聞くなんて

* misconceptions
* Innovations = いいアイデアだから受け入れられる訳ではない
* introduced vs required = 必要とされるまで、アイデアに水をやり、育て続ける
* top-down vs bottom up
* ボトムアップはすぐに抵抗がわかる
* トップダウンは静かな抵抗
* ベストは、ボトムアップなんだけど適切にマネジメントを巻き込む
* Peter Senge expertise

* @kkd ここでいっているアイデアとは何か

* Three factors
* Change Agent = つまり You
* Culture = 変化にかかる時間、得られる助け、に影響する
* People = 変化するスピードは人それぞれ違う, Innovator/Early Adaptor/Early Majority/Late Majority/Laggards
* Tipping point - Maven, Salesman, Connector