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Eralng Cource: Module 1 - History

もくじ

* 基礎部分に、並列性とエラー回復能力 を持っていなければならない

* 実行モデルにはバックトラッキングは必須ではない (Lisp/Prolog にない特性)

* 並列性の粒度 - 1非同期通信=1言語内プロセス (Parlog にない特性)

* そこで、Lisp/Prolog/Parlog の望ましい特徴を持ち、並列性と持ちあわせた新言語を設計した。

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 もくじ

Eralng Cource: Module 1 - History

http://www.erlang.org/course/history.html